“命を食べている”と実感していますか?
「美味しい」のその先へ。シカと命の1日
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スーパーに並ぶお肉。
きれいにパックされたそれは、
もう“命”には見えないかもしれない。
でも本当は、
確かに生きていた存在。
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昔は、自分で狩り、
命と向き合って食べていた時代。
今は、誰かが代わりにやってくれている時代。
その変化の中で、
私たちは「命」をどこまで感じられているんだろう。
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正解を押しつける場ではありません。
いろんな考え方があっていい。
だからこそ、一緒に考えたい。
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「美味しい」の裏側にある現実を知ることで、
食べることの意味が変わります。
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午前+午後で“食べる”がつながる
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知らないまま食べるか。
知ったうえで選ぶか。
その違いは、きっと大きい。